令和8年2月20日(金)、『フルハーネス型墜落制止用器具特別教育』を組合会議室にて実施し、組合員企業の従業員7名が受講しました。
今回の特別教育は、外部機関に頼ることなく、講師や運営に至るまで組合が完全に自前で実施する初めての特別教育です。
㈱進成電機機械工業所の社長で当組合理事の高井秀昭氏が講師養成講座を受講し、自らが講師となることを申し出ていただいて実施に至りました。
組合では今後、フルハーネスに関わらず低圧電気取扱特別教育など、何種類かの特別教育を実施していく予定です。
講師を務めていただいた、高井理事お疲れさまでした。そしてありがとうございました。


